「実物の方がイイ・・・」 残念な写真映りを改善する方法 

2015年07月14日

水中ポートレートのアクアローザAQUAROSAです。 水中で人物を撮影する女性フォトグラファーです。

 

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「写真写りが悪い」ってどういうことでしょうか。

実物の方が良い。
なぜか太って見える。
自分が描く自分のイメージと違う、だから写真を撮られるのが嫌い、などなど。

具体的な解決策としては

・ 綺麗に見える顔や体の角度を知る
・ 撮影に慣れる
・ 笑顔の練習をする
・ 顎は引き気味で
・ ダウンライトの下は避ける
・ ハンカチを膝にひいてレフ版にする、等のテクニックはありますが、

 

自分を信じる

ことに尽きるのではないでしょうか。

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まずなりたい自分のイメージを思い描き、それを信じる。信じきる。

イメージすれば必ずその形に近付きますが、漠然としたままですと何も形になりません。
写真写りが悪いのは、一方的にカメラを向けられて、どうしたらよいか分からないまま撮られていませんか?
自分なんてどうせ、、と思っていませんか?

 

もっと自由に、感じるままに。
あなたのイメージを広げて、自分自身がどうなりたいのか素直に感じてみてください。良い・悪いの概念はありません。それがあなたが出会いたかった本来のすがた、見たかった形になるかもしれません。

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